【体験談-2】
不思議な事が自分の身体に起こり、驚きと共に自分の体調にも自信を持てるようになってきました。

12年前に喉に悪性リンパ腫ができ、抗がん剤治療や放射線治療をして完治しました。
でも放射線治療で唾液腺をやられて唾液が出にくくなり、絶えず虫歯や口腔内の不快感に悩まされてました。
もともと神経質な性格の上、そんな病気になってしまい、それからはまた重大な病気になってるんじゃないかと何か不安な事があると病院で検査をするという繰り返しでした。そのうち不安がピークになってパニック障害を起こすようになり動悸や震えや恐怖で日常生活が出来なくなってしまい心療内科に通うようになりました。安定剤を飲んでいれば神経症は良くなるんですが止めるとまたリバウンドするの繰り返しで薬に頼らずにこの不安神経症を治す治療はないかと悩んでいました。
そんな時に職場の友達に「よい治療があるから行くといいよ」と教えてもらい希望をもって通いました。
初回で驚いたのは、その日は足先が冷えて冷えて痛くて泣きそうだったのに治療を受けた後ポカポカ暖かくなってきました。それからあんなにしつこかった肩こりも全くなくなり、元々股関節も悪くて絶えずひざの関節が痛かったのも無くなりました。治療の次の日に顔に蕁麻疹のような発疹が出て驚きましたが、そのあとすぐに治り肌の調子が良くなりました。唾液の分泌も良くなり乾燥肌や手荒れの改善など不思議な事が自分の身体に起こり、驚きと共に自分の体調にも自信を持てるようになってきました。3回の治療を終えましたが、安定剤無しで日常生活を楽しく過ごせるようになりました。このまま前向きに人生を楽しめるようもっともっと良くなりたいので定期的に治療していきたいと思います。